上棟

お施主さんが「肝心なときは必ず晴れ男」で、心配していた天気も快晴。
天気も祝福してくれた。
青空が美しく
鉄骨も美しく
職人技も素晴らしかった。

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手塩にかけた子どもがやっと姿を現す
感動と興奮のとき。


yumily
広島ブログ
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by yumily_sketch | 2007-06-17 02:18 | works | Comments(4)
Commented by ナベ at 2007-06-17 10:07 x
上棟・・。
施主にとっては特別な響きをもって聴こえる言葉ですね。
建築家の方にとっても、また別の意味で感慨深いものがあるのでしょうね?・・
Commented by yumily at 2007-06-17 18:32 x
ナベさんもご経験ありですよね♪
私は何回しても毎回感動と興奮しています(笑)
うれしい気持ちももちろんですが、気が引き締まるときでもあります(^-^)


Commented by ぬっさん at 2007-06-18 00:07 x
鉄骨での上棟(式)を久々に。
よく見かけるのは建設が進んだ場面です。
ビルの棟上げってどんなのだろうか。
Commented by yumily_sketch at 2007-06-18 18:08
ぬっさんこんにちは♪
住宅では木造以外で上棟式をすることは少ないみたいです。
ビルだとますます無いかも。。。
私は建物の骨組みが出来、これからの工事の安全祈願と職人さんたちとの顔あわせの意味をもつ上棟式が大好きです。
棟を見上げるお施主さんご家族のお顔を見ると気持ちがぎゅううううと引き締まるのです。
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