スペイン物語22 カサ・バトリョ邸

カサ・バトリョ邸はジュゼップ・バトリョ・カサノバスの邸宅を改築した建築です。
当時のバルセロナの人々はこの作品を驚きながらも「骨の家」「あくびの家」と呼び受け入れたそうです。
バスの窓から見えたこの姿にテンション上がりました↑↑↑
やっと会えたよーーo(^-^)o
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バルコニーの手すりは骨みたいだし仮面みたい。
塔の上にのっかっているのは十字架。
当時の街の人々、そりゃあびっくりしたでしょうね。

yumily
広島ブログ
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by yumily_sketch | 2013-03-04 19:02 | 建物探訪 | Comments(0)
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